アトピー主婦のつらつら日記
0歳の頃からアトピー。劇悪化して12年後。最後はアメリカに治療に行きました。そして遂に完治状態に至りました。
完治までの記録と共に、最新のアトピー情報などをアトピーブログとして掲載しています。
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2006-03-15 09:00 |
カテゴリ:アトピー
今日はヨーグルトのトッピングについて。
こんなトピックは「いい風吹いてきた!」の方が向いているのでしょうが、乳酸菌を意識してヨーグルトを積極的に摂っていらっしゃる方が多いかな、と思いまして。
私はヨーグルトはヨーグルトメーカーで作っています。結婚して一年ほどは市販の無糖のものを買っていましたが、一年してもマイブーム(夫とだから、アワーブーブかしら)が去らなかったので、購入しました。この方が圧倒的に安かったです。
タネ菌は市販のブルガリアヨーグルトなんかを使っていましたが、LG21がお腹にいいし、味がおいしかったので、しばらくLG21を作っていました。あの123円の小さな容器の量から2L作れるのでお得でしょ?LG21って、高いし。
先日メグミルクから出た「恵」で作ってみました。うまく出来ましたが、トロッとしていましたね。ちょっとカスピ海ヨーグルトに近いような感じでしたが、味はOKでした。私はLG21の方が好きですが、菌自体はこちらの方が強いかも。
で、トッピングの話ですが、ヨーグルトってかなりいろいろ混ぜられるんですよね。
最近気に入っているのは、ヴァン・ホーテンのピュアココアパウダーを混ぜる事。ココアパウダーってポリフェノールとか抗酸化作用とか体にいい事で一時ブームになりましたよね。でも、ピュアのものだと苦いので、飲み物にする時はどうしてもお砂糖を使って甘くしちゃいましたが、カロリーが問題ですよね。
という事で、ヨーグルトにかけてみました。どちらもお砂糖は無しです。そしたらおいしく食べられました。これはお勧めです。
それと、変わったところで青汁のパウダー。実は青汁、にんにくの臭い消しの中では最強のようですよ。(ためしてがってんより)水に溶かして飲んだりするのはおいしくないし、やっぱり抵抗が・・・、と思いますが、ヨーグルトに入れるとかなり大量に食べられます。(お砂糖は無し)なので、にんにくを食べちゃって臭くなっちゃった、という時は、ヨーグルトにたくさんの青汁パウダーを混ぜて食べて寝ます。
カロリーが気になるけれどハチミツ。ちょっと高いけれど、国産のがいいですよね。昨日、「いい風吹いてきた!」にいろいろ書いちゃいましたので、見てみてください。蜂蜜はオリゴ糖が含まれていて、いろいろ体に良さそうです。
健康食品のビール酵母も、ヨーグルトに入れるようにすると摂取しやすいと思います。あれ、結構匂いもきついので、カレーに入れたり、天ぷら衣にすると楽ですが、カレーも天ぷらも毎日やらないですもんね。ヨーグルトに入れると、コンスタントに摂取できます。
ヨーグルトはデザート、と思っていらっしゃる方、多いと思いますが、国が変わるとヨーグルトは「おかず」になります。私はカレーの時、必ず大量に添えて食べます。煮込んでしまう事をイメージするかもしれませんが、作った後、添えるのです。そして、スプーンの上でカレーと一緒にして食べます。ヨーグルトの配合でカレーの味が一匙づつ変わって、カレーの楽しみが増えますよ。本当はトマトソースをちょっとスパイシーに、そしてオリーブオイルや鶏肉などでコクを出して作ったものだと、それをご飯に混ぜながらヨーグルトを添えるとおいしいんですよ。男の人で甘いものが苦手だからヨーグルトを食べ続けるのが苦痛、という人にとっては、おかずにしてしまった方がたっぷり飽きずに食べられそうですね。
乳酸菌というと、ヨーグルトのイメージが強いですが、実はキムチもたくさん乳酸菌を含んでいます。食べた後の体調を考えると、キムチのほうが乳酸菌がずっと強いような気がします。留学中、韓国人が「キムチを食べていないから、便秘したりしてお腹の調子が悪いの」と、何人かから聞きました。
キムチはできれば、韓国人が作ったものを探してみてください。個人で作って売っている所の方が、添加物の心配が少ないし、味も断然おいしいですよ。辛いのが最初辛いですが、甘口のものを少しづつ試してみたり、きゅうりや大根のキムチだと、最初は食べやすいかもしれません。赤唐辛子は怖いことに慣れます。だから、挫折しないで少しづつ食べると、辛いのに強くなりますよ。
乳酸菌はいろいろ良さそうなので、いろんな形ででも、積極的に摂っていきたいと思います。
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こんなトピックは「いい風吹いてきた!」の方が向いているのでしょうが、乳酸菌を意識してヨーグルトを積極的に摂っていらっしゃる方が多いかな、と思いまして。
私はヨーグルトはヨーグルトメーカーで作っています。結婚して一年ほどは市販の無糖のものを買っていましたが、一年してもマイブーム(夫とだから、アワーブーブかしら)が去らなかったので、購入しました。この方が圧倒的に安かったです。
タネ菌は市販のブルガリアヨーグルトなんかを使っていましたが、LG21がお腹にいいし、味がおいしかったので、しばらくLG21を作っていました。あの123円の小さな容器の量から2L作れるのでお得でしょ?LG21って、高いし。
先日メグミルクから出た「恵」で作ってみました。うまく出来ましたが、トロッとしていましたね。ちょっとカスピ海ヨーグルトに近いような感じでしたが、味はOKでした。私はLG21の方が好きですが、菌自体はこちらの方が強いかも。
で、トッピングの話ですが、ヨーグルトってかなりいろいろ混ぜられるんですよね。
最近気に入っているのは、ヴァン・ホーテンのピュアココアパウダーを混ぜる事。ココアパウダーってポリフェノールとか抗酸化作用とか体にいい事で一時ブームになりましたよね。でも、ピュアのものだと苦いので、飲み物にする時はどうしてもお砂糖を使って甘くしちゃいましたが、カロリーが問題ですよね。
という事で、ヨーグルトにかけてみました。どちらもお砂糖は無しです。そしたらおいしく食べられました。これはお勧めです。
それと、変わったところで青汁のパウダー。実は青汁、にんにくの臭い消しの中では最強のようですよ。(ためしてがってんより)水に溶かして飲んだりするのはおいしくないし、やっぱり抵抗が・・・、と思いますが、ヨーグルトに入れるとかなり大量に食べられます。(お砂糖は無し)なので、にんにくを食べちゃって臭くなっちゃった、という時は、ヨーグルトにたくさんの青汁パウダーを混ぜて食べて寝ます。
カロリーが気になるけれどハチミツ。ちょっと高いけれど、国産のがいいですよね。昨日、「いい風吹いてきた!」にいろいろ書いちゃいましたので、見てみてください。蜂蜜はオリゴ糖が含まれていて、いろいろ体に良さそうです。
健康食品のビール酵母も、ヨーグルトに入れるようにすると摂取しやすいと思います。あれ、結構匂いもきついので、カレーに入れたり、天ぷら衣にすると楽ですが、カレーも天ぷらも毎日やらないですもんね。ヨーグルトに入れると、コンスタントに摂取できます。
ヨーグルトはデザート、と思っていらっしゃる方、多いと思いますが、国が変わるとヨーグルトは「おかず」になります。私はカレーの時、必ず大量に添えて食べます。煮込んでしまう事をイメージするかもしれませんが、作った後、添えるのです。そして、スプーンの上でカレーと一緒にして食べます。ヨーグルトの配合でカレーの味が一匙づつ変わって、カレーの楽しみが増えますよ。本当はトマトソースをちょっとスパイシーに、そしてオリーブオイルや鶏肉などでコクを出して作ったものだと、それをご飯に混ぜながらヨーグルトを添えるとおいしいんですよ。男の人で甘いものが苦手だからヨーグルトを食べ続けるのが苦痛、という人にとっては、おかずにしてしまった方がたっぷり飽きずに食べられそうですね。
乳酸菌というと、ヨーグルトのイメージが強いですが、実はキムチもたくさん乳酸菌を含んでいます。食べた後の体調を考えると、キムチのほうが乳酸菌がずっと強いような気がします。留学中、韓国人が「キムチを食べていないから、便秘したりしてお腹の調子が悪いの」と、何人かから聞きました。
キムチはできれば、韓国人が作ったものを探してみてください。個人で作って売っている所の方が、添加物の心配が少ないし、味も断然おいしいですよ。辛いのが最初辛いですが、甘口のものを少しづつ試してみたり、きゅうりや大根のキムチだと、最初は食べやすいかもしれません。赤唐辛子は怖いことに慣れます。だから、挫折しないで少しづつ食べると、辛いのに強くなりますよ。
乳酸菌はいろいろ良さそうなので、いろんな形ででも、積極的に摂っていきたいと思います。
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ゆかり
LG21の場合は、一つから2Lは作れますよ。だから、半分入れて作って、半分入れて作って、という風にやっています。でも作ったヨーグルトは、種菌にはならないのでちょっとコストはかかっちゃいますが、ブルガリアヨーグルトでも何でも作れるので、やってみてください。お砂糖は入っていないに越したことはないと思いますが、多少なら入っていても大丈夫だと思います。
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