プロフィール

ゆかり

  • Author:ゆかり
  • 0歳の頃からアトピー。劇悪化して12年。1970年生まれの既婚・子無し、元看護師です。
    2005年に、アメリカにアトピー治療に行き、2007年6月、完治状態に至りました。
    現在は専業主婦です。

    同じ渡米治療をされた方のブログリンクを募集しています。是非ご一報ください。
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    感染予防

     GWもあけて、徐々に初夏の陽気になってきましたね。うちでも遂に蚊が出現しました。コバエももういますよね・・・。ジメジメして暑くなってくると雑菌が多くなってきますので、私なりの感染予防方法など書きたいと思います。

     まずは手湿疹。
     手湿疹は既に記事をいくつも書いているので、未読の方は一度ご高覧ください。 http://iiizzz.blog9.fc2.com/blog-category-19.html
     私は調理中や食器の片付けなどは必ず使い捨ての手袋をします。ホームセンターで売っている塩化ビニール樹脂のものを調理中に、片付けなどの時は一番安いポリエチレンのを使っています。でもポリエチレンは滑るので、それで食器をいくつか割りました。。。
     調理中は手はよく動き、熱くなって汗をかくので、手を時々手袋のまま洗って温度を下げたり、20~30分で捨てて一度手を水だけで洗って新しい手袋をはめ直します。
     綿手袋は夏場の日焼け予防以外使いません。かいた汗を吸ってくれますが、不快感が少ないので交換し忘れやすいし、外気に触れないので皮膚がふやけやすいというか、強くなりにくい感じがするからです。確かにハンドクリームを塗るとべたつくので、綿手袋は作業しやすいですし、対物の雑菌からも守られるし、保湿効果もありますが、反面手が熱くなって汗をかいても気が付きにくいです。手って結構熱くなって汗をかきます。
     手洗いは爪の周り、関節のしわ、指の股の所などを念入りに洗ってください。手湿疹は酷い所は触れてはいけない気がしてさっとしかしない人もいますがそれはダメです。荒れている所に菌がいるので、特に念入りに、関節のしわは指を軽く曲げてしわを伸ばして溝に菌が残らないように洗います。洗うとどうしても油分が落ちるので、きちんと保湿します。私はニュートロジーナのハンドクリームを4本位常備してあって、外出先のバックにも入れてあります。保湿は菌から守るためにも大事です。

     手袋は普段しないので、触る物に気を付けます。マウスは綿のハンカチを被せてその上から触ります。レストランに食べに行く時は机の縁が要注意です。長袖の時は良いですが、腕などそのまま当たるとチリチリと雑菌の感触がする事が多いです。なのでもらったおしぼりでキュッキュッと拭くか、ハンカチやハンドタオルで覆って当たらないように気を付けます。子供が多い店や不潔っぽいお店には行かないようにしています。
     カビキラーから出ているアルコールの卓上用のはなかなか便利です。http://kabikiller.jp/alcohol_jokin/syokutaku/ティシュペーパーで使えるので気軽です。スプレーボトルだとスペースを取るし、見た目に的にもこちらの方がいいです。職場でも置いておくにはいいんじゃないかと思います。
     薄めたハイターでもいいと思いますが、アルコールは油や汚れなど有機物を落とすので、好んで使っています。

     食器洗いは絶対手袋をするので、手袋を持っていない時は外出先で食器洗いのシーンになってもきっぱりと断ります。友達など私がアトピーでアメリカまで行ったのを知っているので、「手袋なしの食器洗いはドクターストップなの。ごめんね」と言います。その代わり手袋を持っている時は率先して食器を洗って恩返しをします。
     手湿疹を治すコツの一つは、人がどう思うかを考えないでこちらを通す事を優先する事だと思います。みんながいろんな事情を抱えているように自分も抱えているわけです。ギブ&テイクで出来る事はしてあげてバランスを取ればいいんじゃないかな、と思います。

     足から感染するのを防ぐために、夏場はスリッパは履きません。サンダルもアルコールで消毒できるビニール製を選ぶようにしています。革のサンダルなど出ていますが私には無理です。
     台所は床が油で汚れてしまうので、台所専用のビーチサンダルを置いてあります。ビーチサンダルはホテルの室内でも使い易いので、予備を買っておくと便利ですね。友達の家などお呼ばれの時は、靴下を持っていくか、持っていない急の時にはスリッパは断り、裸足で歩きます。
     
     あとは普通にタオル交換を頻繁にしたり、服で肌に付いたものは一回で全て洗濯する、とかは今でも行なっています。
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    手袋と仲良く

     帰国してからも手湿疹はなかなか治り辛いと聞きます。手湿疹のケアはいくつかありますが、その中の一つに調理の際「手袋着用」というものがあります。調理の時にする水仕事はもちろん、食材からの接触性のアレルギー、また野菜をゆでる際に出る湯気などでも反応してしまう人がいるので、それからも守る意味を持ちます。ドクターも手袋の着用を推奨しています。
     以前も取り上げたテーマですが、もう一度取り上げます。

     この手袋、煩わしさから結構嫌われてしまうのですよね。

     病院の看護師にも手袋はあまり好かれていません。注射など細かい作業では今でも素手で行う看護師の方が圧倒的に多いです。でも病院はご存知の通り感染症の患者さんで溢れています。私は自分の身を守るために、また患者さんから患者さんへ菌を媒介しないために新人の頃から手袋着用を心がけていました。ポジティブなイメージを持っているせいか手袋着用は抵抗がありません。でも医療従事者でも着用を嫌う人が多く手袋着用を定着させるためには、という事を話し合ったりしていました。
     一番大事なのは意識改革なのだと思います。
     なぜ手袋が必要なのか、その根拠をきちんと理解する事が一番大切です。
     例えば成人のおむつ交換の時、素手で行う看護師はほぼ皆無です。なぜなら必要性が理解出来ているからです。でも採血などの注射の際、手袋が着用できないのは必要性を感じない、あるいは煩わしさと必要性のバランスにおいて着用しない方に軍配が上がってしまうからだと思います。
     調理の際、手袋着用をしない理由もおそらくそんなところではないかと思うのです。

     手湿疹が治りづらい人の多くは渡米治療前、ステロイド外用薬を手にたくさん使ってきた人が多いです。トラブルの根が深いので、手袋をしていると痒くなってしまったり、素材が合わなくてトラブルを起こす事が多いので手袋を付けるのを余計敬遠してしまう、という感じになってしまっているように思います。
     でももし本気で治そうと思ったら、やはり手袋着用をお勧めします。

     以前にも書きましたが、手袋着用の時に大切なのはアレルギーを起こさない素材を選ぶ事とフィット感だと思います。
     私は手袋でアレルギーを起こすことは無いようです。今はエステーの塩化ビニール製の使い捨て手袋を使っています。着用の時に気をつけている手順としては

    1)着用前に手をきちんと洗う。
    2)ワセリンをしっかり塗る。
    3)その後に着用する。

     着用前に手洗いをする理由は、着用中にかいてしまう汗から守るためです。汗は体から出てくる時に菌を含みませんが出てきた時に空気と触れ、空気中の雑菌が汗をえさにして繁殖します。すると痒くなってしまうわけです(理屈では)。ですから出来る限り空気からシールドしたいと思うのです。
     着用前に手洗いして手に付いている菌の数を出来るだけ減らし、ワセリンで空気からガードします。それから手袋を着用するわけです。

     渡米治療後、手袋着用に不安を感じて、綿手袋を使い捨て手袋の下にはめていた時があります。細かい作業に対応するために綿手袋の先を切って指先が出るようにして。でも綿手袋をやめても問題ありませんでした。それより綿手袋にワセリンを吸われてしまうとか、手袋内でかく汗が綿手袋の繊維層に含まれる空気の中にいる雑菌が反応してしまうんじゃないか、とかそういうリスクを考えるとむしろ綿手袋は無い方がいいのかもしれません。

     着用中は汗をかいて痒くならない限り、むしろ装着しっぱなしの方が楽です。手袋と密着していれば汗が空気と触れる機会をむしろ減らせるので。でも汗をかいて滑る、痒みを感じる、という事になればすぐに手袋をはめ変えますが、その際もまた手洗いとワセリン塗布は必ずします。
     着用中に汚れたら、手袋のまま手洗いし、普通にタオルで拭きます。手袋をしているのでママレモンで洗おうが何で洗おうが平気です。油のフライパンなどを洗う時は手袋したままなので楽です。手袋が汚れれば捨てて、またはめかえれば良いですし。
     絶対にはめ変えなければいけないのは手袋内に水が入った時です。密着度が落ち、バクテリアを繁殖させやすい環境を手袋内で作るので、手湿疹を悪化させてしまうからです。
     手袋をはめていて痒くなってくるようであれば、すぐに脱いで手洗いして、何度でもはめかえてください。手間と手袋を惜しまないように。またそういう人は調理時間が長くならないように気をつけてくださいね。

     キャベツの千切りなどの細かい作業は、完璧を求めない事にしています。つまりちょっと位太くても良いにするって事です。人参の千切りなどはスライサーでやります。最後にスライスしきれない部分が素手よりも多く残りますが、そのまま調理中に食べちゃうか、煮物や炒め物に回します。すりおろしは生姜は今、フードプロセッサーのすりおろしプレートですりおろして冷凍します。http://tokotoko11.blog24.fc2.com/blog-entry-455.htmlにんにくは何となく冷凍のすりおろしは嫌なので、スライスとかつぶして使っています。ジャガイモなどの皮を剥くのはピーラーで、上手くいかなかったら皮が残っていても良いにするか、まな板に載せて包丁でスライスするようにして皮を剥きます。里芋はこの方法です。

     冬場に入って爪の周りにささくれが多くなってきて、調理中に皮脂がごっそり取れてしまう事が原因と気づき、それからは夕食作りなど時間がかかる作業の時は手袋をしてから行うようにしました。するとあっさりささくれがなくなりました。

     手湿疹も根気良くケアを続けていけばきっと良くなりますから、ちょっと頑張ってくださいね。

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    追記

     桜さんから手袋の情報を頂きました。

     ポリエチレンはアレルギー反応が起こりにくい物質で、治療に使われる保湿剤のプラスティベースにも使われているそうです。なので手袋の素材でポリエチレンのものがアトピーの手湿疹には安全性が高いそうです。
     ビニルに使われているニトリルという成分は、逆にアレルギーを起こしやすいそうです。なので表示で「ニトリルフリー」とあると良いようですが、日本の製品には少ないかも、という事で、購入時、成分表示をしっかり見てみてくださいね。
     
     綿手袋ですが、使い方によっては手湿疹の改善や予防に役立ちます。
     例えば、雑菌がたくさんいる所を触らなくてはならない時、電車のつり革だったり、スーパーのカートやかごだったり。そんな時は、綿手袋をした方がいいです。
     綿手袋+ゴム手袋も、手が汗をかかない程度なら大丈夫ですし、汗をかいたらすぐにはめかえる、などにすれば問題なく使えたりします。
     あくまで状況に応じて、何を目的に手袋をするのか、をしっかり意識した上で使えば大丈夫です。

     綿手袋について、少し誤解が生じる表現になったかもしれません。
     ご注意ください。

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    手袋

     アトピーの人は雑菌に弱いので、手袋を利用している人も多いですよね。
     アトピーに綿の手袋、は、定番ですが、目的をきちんと持って、手袋の素材や状況を選びましょう。いつでも綿手袋、は、逆効果な事もありますので、ご注意を。

     まず手湿疹の原因が何かを把握しておく必要があります。
     雑菌が原因なのか、アレルギーが原因なのか、です。

     渡米された患者さんの桜さんの場合は、綿手袋をやめて劇的に良くなりました。
    というのも、元々彼女が炊事の全てを綿手袋+ゴム手袋で行なっていたからでした。フライパンで煮炊きをする時もそのスタイルでやっていたので長時間に渡ってしまい、 熱で手が汗をかき雑菌が繁殖、そして汗で綿手袋が濡れてしまい、更にそれによってゴムの成分も溶け出して手に付着して悪化、そういう状況だった事が想像できます。
    そこでドクターから、そのスタイルをやめて、洗い物をする時だけ、直接、ビニル手袋をするように、という指示だったと思います。

    こんな風にいつでもどんな時でも手袋がベスト、というわけではありません。

     綿手袋は、通気性はありますが、その分、雑菌を通す事はゼロではありません。 濡れれば飛躍的に雑菌を通します。 濡らす、あるいは汗をかいて濡らす、という事により、雑菌の温床になる事もあります。
    雑菌は水分と有機物がある所に集まりますから、濡らす事と汚す事がもっともリスクを高める事になります。 また洗濯洗剤が合っていない場合、 綿手袋の洗濯に使った洗剤成分よって湿疹の原因になる事もあります。(新品は揮発性のクリーニングみたいな成分が付いていますから、これもアレルギー→アトピーの原因に)
    これらの理由から、綿手袋は洗剤の問題がない、濡らさない、濡れたらすぐに手洗いし、きれいな綿手袋にはめかえる、長時間同じ物をはめていない、という事が絶対条件になってきます。
     また綿手袋は通気性があるので、通菌性もあると思った方がいいと思います。
     そう思うと、そもそも綿手袋の目的は何なのか?それがはっきりしている時だけにした方が、むしろ無難ともいえます。
     私も帰国後、使っていましたが、あまり長時間・長期間では無かったです。保湿剤でべとべとになるので、その手から家の物を守るため(笑)、という事が多かったです。でも蒸れてきちゃうので(蒸れると雑菌が繁殖)、掃除機をかけ終わったら外す、などにしていました。

     ビニル・ゴム・シリコンなどの手袋は、通気性も通水性もありません。 その分、外からの雑菌や接触性の成分からは身を守る事が出来ますが、手から出る汗が内部に溜まり、また汗で蒸発するべき水分がそのまま水分となって、中に溜まってしまいます。
     手は元々雑菌がたくさんいますから、汗が出た状態が続けば、手袋の中の汗で雑菌は大繁殖できます。
     また濡れた状態が長時間続けば、皮膚がふやけた状態になるので、皮膚にとっては良くないです。
     ただ利点もあります。外部の菌も通さないし、洗濯洗剤の問題もありません。
     手袋の素材の成分に問題がなければ、状況によってはこちらの方が安全性が高い事もあります。手に密着するタイプのものであれば、おむつ交換や調理などの細かい作業はスピーディに素手と変わらない状況で行なえるので、結果的に皮膚に安全という事もありえます。
     こういう場合、サイズが命です。ぶかぶかのものを使うと作業がし辛く、また手袋内に空気がたくさん入って汗もかきますから、 汗+空気中の雑菌、という事で、雑菌繁殖の培地になります。
     なので例えばごく短時間、例えばひき肉をちょこっとこねる程度なら、その目的が油を手に付けない、という事であれば いいかもしれませんが、長時間のパン捏ねには不向きという事になります。

    密着タイプの手袋は主にゴムで出来ているものが多いですが、他の素材もあります。
    http://www.bizkura.jp/spl-campaign/sanitary_gloves/index.html
    中のパウダーが合わない、という人もいますので、パウダーフリーの物もあります。(一般に入手可能かはわかりませんが)

     私はゴムアレルギーとかないので、基本的には何でも大丈夫です。中に着脱しやすくするためのパウダーが付いている事が多いです。なので私は使用前にワセリンを塗ってから手袋をはめます。おかげで手袋を約4時間、交換しながらですがほぼ付けっ放しですが、手湿疹を出現させる事なく仕事が出来ています。(ワセリンを塗ってから手袋、というのは医療現場では本当は駄目な行為なのですが、手湿疹の手で患者さんに触れる方が危険行為だと思います)

     手袋のサイズは、小柄な人ならSSがお勧めです。Sサイズだとちょっと大きいです。SSは見つかりにくいですが、作業のしやすさと密着性を重視するためには、サイズフィットは大事な事です。

     通気性の無いゴム・シリコン・ビニルなどの手袋は、おむつ交換などの不潔な場所を触らなければならない時、掃除の時、調理の時、などが主な使用場所になってくると思います。そして当然ですが、手袋を外した後、きちんと手洗い保湿はしてください。

     手袋をはめる目的、それに合った素材、はめている時間など、状況に応じてうまく手袋を使っていくと、手湿疹予防に効果的です。
     ちなみに私は、自宅ではほとんど手袋を付けません。換気扇の掃除などの汚れ仕事の時とひき肉をこねる時だけ、使い捨てのゴム手袋を使用します。でも手が乾燥しないように、気をつけています。



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    手湿疹の手袋

     渡米された方から、手湿疹の情報を頂きました。

     手湿疹の方は、台所仕事の際など、綿手袋をした上からゴム手袋をしていると思います。
     まずこのゴム手袋ですが、ゴム手袋に反応している場合もあるそうです。
     手袋の中で汗をかいて綿手袋が濡れてしまえば、その外側の成分が手袋を伝って手に付着し、手荒れの原因になる事があるので、ゴム手袋の成分を見る必要があるそうです。
     ゴム手袋に問題があれば、別の素材を試す必要があり、ポリエチレン製の手袋なんかが良いそうです。

     また綿手袋自体がトリガーになっている可能性もあります。
     綿手袋の中で汗をかけば、汗の刺激や雑菌による手湿疹の可能性もあるし、汁が出ていればもちろん雑菌がすぐに繁殖してきます。
     また綿手袋も自分に合わない洗剤で洗濯していれば、それでアレルギーを起こす事もあります。
     もちろん綿手袋を何度もはめたり脱いだりしたり、長時間同じものを使っていれば、雑菌も繁殖してきますから、手湿疹の原因になります。
     綿手袋は一度はめたものは、二度はめずに洗濯する事、また新しい綿手袋は、必ず洗濯をよくしてから使ってください。
     保護のつもりで使っていても、保護になっていない場合がある、という事です。

     綿手袋+ゴム手袋をしている方は、もう一度その成分や使い方を振り返ってみてください。

     それと、手湿疹の話ではないですが、帰国後のケアで変わったところがあるそうです。
     今までファイソヘクスを帰国後のセルフケアとして指示されていたのですが、それがなくなって、代わりにハイター風呂になったそうです。
    帰国してしばらくは家族も含め一週間に続けて二日(一日一回)入るように指示が出るそうです。
    高沢さんがおっしゃるには、キャップ一杯30~50ccだそうです。
     ハイターはキッチンハイターでなく、衣料用のハイターです。お間違えなく。

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